「高橋裕二郎」の最新・人気情報まとめ

高橋裕二郎の一勝、俺たちのグレードワン。

高橋裕二郎の一勝、俺たちのグレートワン。今の時刻は2020年10月19日の21時38分。仕事帰りの電車の中で書いています。 いつ書こう、いつ書こうと思って数日。今しかないと思って筆を取りました。 飯伏幸太選手の2連覇で幕を閉じた「G1クライマックス30」。ま…

高橋裕二郎の矜持と疑心暗鬼になるジェイ・ホワイト

2020年秋。新日本プロレスが世界に誇る“ガイジン”ユニット『バレットクラブ』が揺れている。 2020年10月10日に行われた大阪・大阪府立体育会館(エディオンアリーナ大阪)大会。その第3試合で事件は起こった。 『G1クライマックス30』でAリーグ首位を走るジ…

EVILと高橋裕二郎が手を組む可能性について

EVILと高橋裕二郎が手を組む可能性を考えてみたら98%くらいあるなと思ったので、今日はそんな話を書いていきたい。 新日本プロレスだけではなく、プロレスというジャンルにおいて裏切りとはエポックメイキングな出来事である。 お世話になった先輩や相棒を裏…

『G1クライマックス30』のバクステ感動コメントまとめ

『G1クライマックス30』のバクステ感動コメントをまとめてみる。 2020年。初の秋開催となった新日本プロレスのヘビー級最強戦士決定戦『G1クライマックス』。 まだまだリーグ戦を勝ち抜くレスラーは見えて来ないが、既に脱落が決まった選手も出てきてしまっ…

“こっから”の高橋裕二郎を応援しなきゃってこと!

“こっから”の高橋裕二郎を応援しなきゃってことについて書きたい。 俺たちの高橋裕二郎が『G1クライマックス30』で苦戦している。現在、4試合を消化してABブロック唯一の0勝。 新日本プロレスが贈る“秋の最強戦士決定戦”で勝ち星から完全に見放さている状況…

「G1クライマックス30」開幕!初日の見どころまとめ【新日本プロレス】

「G1クライマックス30」開幕!初日の見どころまとめを書いていきたい。 改めて考えると、記者発表会がないのは少し寂しい気もした。やっぱりエントリーしたレスラーが一同に介して、意気込みを語ったり(語らなかったり)する時間は貴重すぎる時間だったと気…

高橋裕二郎が「G1クライマックス2020」参戦!4年間のクソみたいなキャリアついて【新日本プロレス】

高橋裕二郎が「G1クライマックス2020」参戦!太陽が燃えている! このコラムは「G1クライマックス30」のエントリーレスラーが発表された翌朝に書いている。正確に言えば、金丸義信選手&エル・デスペラード選手の記事を執筆した直後に書き始めた。いわゆるダ…

高橋裕二郎と本間朋晃。「G1クライマックス30」への決意

高橋裕二郎と本間朋晃。「G1クライマックス30」への決意について書きたい。 新日本プロレスが「NEW JAPAN ROAD」をスタートした。この秋に開催される「G1クライマックス30」につながるシリーズ。“ロッポンギ3K”が返上した「IWGPジュニアタッグ王座」を巡るリ…

高橋裕二郎は負けていない!「KOPW」リマッチ要求を希望

高橋裕二郎は負けていない!「KOPW」リマッチ要求を希望する。 2020年8月8月26日。新日本プロレスの後楽園ホール大会で「KOPW2020」の一回戦4試合が執り行われた。 それぞれが“癖のある”ルールを提案して、採用されているため通常のスペシャルシングルマッチ…

オカダ・カズチカの狙いと高橋裕二郎の才能

オカダ・カズチカの狙いと高橋裕二郎の才能について書きたい。 本来であれば、DTTとプロレスリング・ノアが経営統合し、サイバーファイトが誕生することやオカダ・カズチカ選手が考えている「面白いこと」の予想を書くと思う。 また、いよいよ幕を明けた“元…

高橋裕二郎はCHAOSに復帰するか?

高橋裕二郎はCHAOSに復帰するか? 現実はそんなに甘くはない。ただ、何かを変えることに遅いということはない。 これが高橋裕二郎選手とオカダ・カズチカ選手の試合を見終わった今の感想だ。 正直、ファン失格かもしれないが、まともにぶつかれば勝つことは…

オカダ・カズチカが同期へ向けたメッセージに全世界が泣いたと思う

オカダ・カズチカが同期へ向けたメッセージに全世界が泣いたと思う。 少なくとも今朝、僕は一気に涙腺がぶっ壊れた。 2020年7月20日。いよいよ新日本プロレスが後楽園ホールに帰ってきた。 愛知県大会につながる重要な前哨戦が繰り広げられる一日。 全6試合…

高橋裕二郎はオカダ・カズチカに勝てるか?

高橋裕二郎がオカダ・カズチカに勝つ方法を300回シュミレートした。 後編に分割してまで考えていたのは、「IWGPヘビー級王者としてV12を達成した完全無欠のチャンピオンを高橋裕二郎選手が攻略する方法、だった。 一日中、色々と考えた。気合いを入れるため…

高橋裕二郎の哲学に人として大切なものを学ぶ

高橋裕二郎の哲学に人として大切なものを学ぶ。 いつから高橋裕二郎が好きなのか?と聞かれると、「分からない」と返すしかない。 どれくらい高橋裕二郎が好きなのかと聞かれれば、「新日本プロレスの中でもトップクラスに愛している」としか答えようがない…

高橋裕二郎のタフさ!後藤洋央紀の力!激闘の軍配を分けたもの

高橋裕二郎、この借りは「G1クライマックス」で返すしか無い! いよいよこの日がやってきた。「ニュージャパンカップ2020」の一回戦最終日。セミファイナルに抜擢されたのが(俺たちの)高橋裕二郎選手VS後藤洋央紀選手選手の一戦である。 『バレットクラブ…

内藤哲也が高橋裕二郎へエールを贈った意味とは?

内藤哲也が高橋裕二郎へエールを贈った意味について【しっかり】と取り上げていきたい。 2020年6月21日に新日本プロレス公式スマホサイトで内藤哲也選手のインタビュー後編が公開された。 ちなみに本日、6月22日は内藤哲也選手の誕生日!おめでとうございま…

「ニュージャパンカップ2020」優勝予想結果に一言物申したい

「ニュージャパンカップ2020」優勝予想結果に一言物申したい。 2020年6月16日、新日本プロレスが本日からスタートする「ニュージャパンカップ2020」ファンが選んだ優勝予想の結果発表を行いました。 1位は「元IWGPヘビー級王者」オカダ・カズチカ選手。2位は…

内藤哲也のLINEスタンプが1位になれたワケ

内藤哲也のLINEスタンプが1位になれたワケを書いていきたい。 いよいよこのスタンプが発売される時が来た。2020年6月6日、新日本プロレス“制御不能なカリスマ”内藤哲也選手の単独LINEスタンプが発売されたのだ。 正式な名前は「デ・ハ・ポン」LINEスタンプ。…

新日本プロレスで好きな必殺技を5つ発表してみる

新日本プロレスで好きな必殺技5つ発表してみたい。普段であれば、前振りが入るが今回は無し。いきなり本題に入ろう。 まずはやっぱり後藤洋央紀選手の「昇天・改」だ。新日本プロレスを好きな方でこの技が嫌いな人はいるのか?というくらいに盛り上がる大技…

高橋裕二郎が棚橋弘至とアメリカの地で向き合うということ

高橋裕二郎が棚橋弘至とアメリカの地で向き合うということについてキッチリと考えておく必要がある。 2020年1月8日、新日本プロレスは1月〜2月の対戦カードを発表した。 これは別で取り上げるが、ジョン・モクスリー選手の新日本本隊あるいは、CHAOS入りはオ…

高橋裕二郎とKENTAの共通点。もう一つの“同級生”タッグに期待

高橋裕二郎とKENTAの共通点。もう一つの“同級生”タッグに期待しかない。 いよいよ僕が日本、世界中の新日本プロレスファンが心から愛する高橋裕二郎選手が日本人パートナーを迎え、「ワールドタッグリーグ」へ殴り込みを果たす。 2019年11月6日に新日本プロ…

高橋裕二郎と後藤洋央紀による代理前哨戦が開幕か!?

高橋裕二郎と後藤洋央紀による代理前哨戦が開幕か!2019年10月4日、富山・高岡テクノドームからスタートする 「NEW JAPAN ROAD」。その対戦カードに目を見張るものがあったので、しっかりと伝えたい。そう、「IWGPインターコンチネンタルベルト」に挑戦を表…

新日本プロレスに高橋裕二郎が帰ってくる!「NEVER無差別級6人タッグ」への期待

新日本プロレスに高橋裕二郎が帰ってくる! いよいよ待ちに待った時がやってきた。「BULLET CLUB(バレットクラブ)」の高橋裕二郎選手がセルリアンブルーのリングに帰ってくるのだ。 高橋裕二郎選手が目の負傷によりシーズン欠場を発表したのは2019年2月25…

高橋裕二郎とデビッド・フィンレーがいない新日本プロレスの春は寂しい

高橋裕二郎とデビッド・フィンレーがいない新日本プロレスの春は寂しい。 改めて、今回の一件で身に染みた一抹の不安と新日本プロレスの体制、変化について考えてみたい。 新日本プロレス春の祭典「ニュージャパンカップ(NEW JAPAN CUP)2019」。 これまで…

高橋裕二郎の魅力について本気出して考えてみた

僕たちの高橋裕二郎が『バレットクラブ(BULLET CLUB)』に帰ってきた。復帰記念ということで、高橋裕二郎選手の魅力について本気出して考えてみたいと思う。 新日本プロレス最大のビッグマッチである、2019年のイッテンヨン『レッスルキングダム13』の第0試…

『ジ・エリート』の新デザインTシャツが続々と発表。3選手の動向に注目

新日本プロレスでも屈指の人気を誇る“ガイジン”レスラーユニット『The Elite(ジ・エリート)』。 ケニー・オメガ選手をリーダーにCody選手やヤングバックス、マーティー・スカル選手、ハングマン・ペイジ選手はアメリカのプロレス団体ROHと新日本プロレスを…

『NO LIMIT』と『GBH』。僕が見たい景色について

新日本プロレスヘビー級タッグの祭典『ワールドタッグリーグ2018』、最終日に2つの事件が起こった。 第4試合で高橋裕二郎選手が内藤哲也選手を指名したこと。次に、第5試合ではバットラック・ファレ選手に蹂躙される矢野通選手を、真壁刀義選手が救ったこと…

高橋裕二郎選手×タイチ選手の心理戦。雌雄を決したのはスティックだった

新日本プロレスが埼玉・毎日興業アリーナ久喜(久喜市総合体育館)で開催した『ワールドタッグリーグ2018』。第5試合では注目を集めるタッグチームが激突した。 高橋裕二郎選手&ハングマン・ペイジVSタイチ選手&ザック・セイバーJr.選手の一戦。両者ともに“…

『ワールドタッグリーグ2018』新潟県出身レスラー対決に感動した!

新日本プロレスが開催した『ワールドタッグリーグ2018』新潟・新発田市カルチャーセンター大会は大きく盛り上がる興行となった。僕の胸を打ったのは、セミファイナル・EVIL選手&SANADA選手VS高橋裕二郎選手&ハングマン・ペイジ選手の一戦だ。 SANADA選手と…

高橋裕二郎選手&石森太二選手のタッグを忘れられない

新日本プロレスを代表する“ガイジン”ヒールユニット『BULLET CLUB』。 創立メンバーは、プリンス・デヴィット(現・フィン・ベイラー)選手、バットラック・ファレ選手、カール・アンダーソン選手、タマ・トンガ選手の4人である。 プリンス・デヴィット選手…