「高橋ヒロム」の最新・人気情報まとめ




高橋ヒロムですら意識した?KENTAによる炎上商法の恐ろしさ

高橋ヒロムですら意識した?KENTAによる炎上商法の恐ろしさについて触れておきたい。 いよいよ日本とアメリカの2ルート興行がスタートした新日本プロレス。アメリカの地では新日本プロレスのエース“100年に一人の逸材”棚橋弘至選手が「愛してま〜す」と満員…

上村優也が高橋ヒロムの言葉に涙!?「オレをスーパージュニアに出せ」

上村優也が高橋ヒロムの言葉に涙!?「オレをスーパージュニアに出せ」 生え抜きの「IWGPジュニア王者」が新日本プロレスを担う次世代のジュニア戦士に対して、“粋なサプライズ”をプレゼントした。 2020年1月13日、愛知・名古屋国際会議場・イベントホールで…

高橋ヒロムが獣神サンダー・ライガーを介錯した技のこと

高橋ヒロムが獣神サンダー・ライガーへTIMEBOMB2を見舞わなかった理由についてずっと考えていた。 2020年1月6日、大高体育館にて獣神サンダー・ライガーさんの引退セレモニーが行われた。 新日本本隊だけでなくCHAOSの面々からも花束が贈呈されるというサプ…

なぜ、高橋ヒロムはウィル・オスプレイに勝てたのか?

なぜ、高橋ヒロムはウィル・オスプレイに勝てたのか? 戦いはじめのイッテンヨン。東京ドーム二連戦の初日、第6試合は「IWGPジュニアヘビー級選手権試合」。王者ウィル・オスプレイ選手VS挑戦者高橋ヒロム選手だ。 高橋ヒロム選手が東京ドームで「IWGPジュニ…

高橋ヒロムのラジオが半端じゃなかった件

高橋ヒロムのラジオが半端じゃなかったので感想を書いていきたい。 2019年1月3日に放送された「高橋ヒロムRadio2020~初夢魅せてやんよスペシャル~」。本番組が決定した時点から新日本プロレスは「放送事故」を危険視。公式ホームページでもその点を上手く…

2020年の新日本プロレスを5大ニュースから予想してみる

2020年の新日本プロレスを5大ニュースから予想してみる。 新年一発目の予想系コラム。と、言っても全く突拍子もないことではなく、あくまでもふくせん、フラグが存在しているものについてまとめていきたいと思う。 新日本プロレスの2020年は一体どうなってし…

高橋ヒロムとベルトさんが530日振りとなる感動の再会!

高橋ヒロムとベルトさんが530日振りとなる感動の再会を果たした。2019年12月19日、新日本プロレスは東京ドーム大会に向けた公開調印式を開催した。 ジンクスを主張した“フィンジュース”ジュース・ロビンソン選手&デビッド・フィンレー選手と“G.o.D”タマ・ト…

復帰戦 高橋ヒロムと3人の男たち

「復帰戦 高橋ヒロムと3人の男たち」について書きたい。 新日本プロレスにいよいよ高橋ヒロム選手が帰ってくる。 2018年7月7日のアメリカ。「G1 SPECIAL IN SAN FRANCISCO」の「IWGPジュニアヘビー級選手権試合」で高橋ヒロム選手は宿命のライバルであるリュ…

高橋ヒロムとリュウ・リー、そして獣神サンダー・ライガー、佐野直喜のイッテンゴ

高橋ヒロムとリュウ・リー、そして獣神サンダー・ライガー、佐野直喜のイッテンゴについて書きたい。 ライガー最終章がいよいよクライマックスに差し掛かろうとしている。 福岡、広島という自身のルーツを辿るシリーズを終えた獣神サンダー・ライガー選手。…

高橋ヒロムがウィル・オスプレイらと新ユニット結成か?「H.E.S.Y。まだまだ先の話だ」

高橋ヒロムがウィル・オスプレイらと新ユニット結成か?「H.E.S.Y。まだまだ先の話だ」に込められた時限爆弾が爆発する時は近いのかもしれない。 イギリス、メキシコ、アメリカを経て新日本プロレスへ凱旋帰国を果たした高橋ヒロム選手。「チャンピオンにな…

髙橋ヒロム復帰へ!「世界中のみんな待たせたな!」

髙橋ヒロム復帰へ!「世界中のみんな待たせたな!」そして、ウィル・オスプレイに挑戦表明を果たした。 2019年11月3日に開催された「保険見直し本舗 Presents POWERSTRUGGLE ~SUPER Jr. TAGLEAGUE 2019~」。そのセミファイナルでビッグサプライズは起こっ…

BUSHIの狙いは鷹木信悟のリベンジと髙橋ヒロムへの宣戦布告なのか

BUSHI選手の狙いは鷹木信悟のリベンジと髙橋ヒロムへの宣戦布告だったのか。 まさに青天の霹靂だった。「ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン」“キング・オブ・ダークネス”EVIL選手が左足首負傷のため、今シリーズを全戦欠場するという。 更なる深淵を目指…

髙橋ヒロムの復帰を確信させる対戦カードが発表されていた話

髙橋ヒロムの復帰を確信させる対戦カードが発表されていた話を書いておきたい。 「FIGHTING SPIRIT UNLEASHED」アメリカ大会の最終日。この日のメインイベントは特別な対戦カードが組まれていた。 髙橋ヒロム選手が復帰した「ロス・インゴブレナブレス・デ・…

パレハから髙橋ヒロムのLINEスタンプをプレゼントされた話とエル・デスペラードについて

パレハから髙橋ヒロムのLINEスタンプをプレゼントされた話とエル・デスペラードについてを書いてみる。 昨晩、前職の先輩であり今でも仕事でお世話になりつつ、プロレス談義に花を咲かせているパレハからメッセージが届いた。 「なんじゃこりゃ」とシンプル…

新日本プロレスが「スーパージュニア26」の参戦レスラーを発表!新しい主役が誕生する日

新日本プロレスが2019年4月23日の「Road to レスリングどんたく 2019」後楽園ホール大会で「BEST OF THE SUPER Jr.26(ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア26)BOSJ」の出場メンバーを発表した。 年に一度開催される新日本プロレスジュニア戦士の祭典。事前…

髙橋ヒロムとイニシャルK。その正体は山田恵一か?

髙橋ヒロム選手は以前から戦いたい相手として、「イニシャルK」というワードを出していた。 2016年10月に凱旋帰国を果たし、2017年の東京ドームで「IWGPジュニアヘビー級ベルト」を戴冠した新日本プロレスの新しいスター。 スポークスマンとしての才能も抜群…

田口隆祐の「ニュージャパンカップ」出場に見る、ヤングライオンのアピール不足

新日本プロレスで唯一無二の輝きを放つ田口隆祐選手が「ニュージャパンカップ2019」にエントリーすることが発表された。 肩の負傷により出場が見送られたデビット・フィンレー選手は「タグチジャパン」のメンバーだ。 彼の空いた穴は自身が塞ぐと公言してい…

新日本プロレスの旗揚げ記念日にドラゴン・リーが参戦!時限爆弾は爆発するか?

2019年3月6日の新日本プロレス旗揚げ記念日興行。 新日本プロレスが始まった日。そんな記念日を祝うかのように、目玉カードが目白押しである。 現在「IWGPヘビー級王者」に君臨するジェイ・ホワイト選手にメインイベントで挑むのは「NEVER無差別級王者」ウィ…

ファンカスティッカマニア2019に髙橋ヒロムがいたらと悔やんだ夜

ファンカスティッカマニア2019に髙橋ヒロムがいたらと悔やんだ夜になった。正直、贅沢な願いではあるし、2020年に期待するだけの話なのではあるが。 2019年1月11日からスタートした「NJPW PRESENTS CMLL FANTASTICA MANIA 2019」。 ルチャの本場メキシコ「CM…

5つの名シーンで振り返る2018年の新日本プロレス

今月もありがとうございました! 今回は2018年12月のNJPW FUN 特別編として、僕の心を強く揺さぶった新日本プロレスの名シーン5選をお届けします。 ケニー・オメガ選手と飯伏幸太選手の『ゴールデン☆ラヴァーズ』再結成。髙橋ヒロム選手やKUSHIDA選手、石森…

飯伏幸太VS髙橋ヒロムというNEVER無差別級の新しい景色

飯伏幸太選手VS髙橋ヒロム選手。内藤哲也選手の同級生に挑む“TICKING TIME BOMB”の姿を想像してみたい。 イギリス、メキシコ、アメリカのリングを渡り歩き、新日本プロレスのジュニアに凱旋帰国した髙橋ヒロム選手。 強烈なキャラクター。怖いもの知らずのフ…

涙のベストバウト!僕が号泣した試合を5つ紹介します

喜怒哀楽。全ての感情が溢れ出してくるのがプロレス。 新日本プロレスの興行は最初から最後まで“喜び”が詰まっている。時には、ヒールレスラーの暴走に“怒り”、全ての試合が終わったことに“哀しみ”を感じつつ、次の大会が“楽しみ”でしょうがなくなる。 プロ…

『ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン』6人体制初のメインで大合唱は起こるか?

新日本プロレスを代表するユニット『ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン』の6人目のパレハ鷹木信悟選手が加わってから1ヶ月以上が経った。 そして、本日2018年11月17日新しい景色を見るチャンスが訪れようとしている。 鷹木信悟選手が新日本プロレスのリ…

髙橋ヒロム選手、復帰戦の相手は誰か?3人の候補者と『POWER STRUGGLE』に登場する可能性

「見たか! これが俺たちの『SUPER Jr.』だ!」 あの日、髙橋ヒロム選手が叫んでから半年以上が過ぎた。 2018年7月7日に新日本プロレスが開催した『BanG Dream! Girls Band Party! Presents G1 SPECIAL IN SAN FRANCISCO』で、ドラゴン・リー選手との『IWGP …

『ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン』をスタートアップ企業に例えてみる【#2 “制御不能”の進化と停滞】

2016年1月、中邑真輔選手、AJスタイルズ選手が去った新日本プロレスで台頭し、圧倒的な市民権を得たのが内藤哲也選手、 EVIL選手選手、 BUSHI選手、SANADA選手、髙橋ヒロム選手の『ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン』だ。 同ユニットをスタートアップ企…

ベルトさんの歴史を振り返ってみる

2017年10月に新日本プロレスへ電撃的な凱旋帰国を果たした髙橋ヒロム選手。 その海外遠征期間は過去最長。過酷な試練を自身に課し、「IWGPジュニアのベルト」が巻けると確信し、新日本プロレスに返ってきたという。 事実、2017年のイッテンヨンでは新日本ジ…

【速報】髙橋ヒロム選手IWGPジュニアヘビー級ベルトを返上!『Road to DESTRUCTION』記者会見

2018年8月20日『Road to DESTRUCTION 』の記者会見が行われた。 同記者会見は、髙橋ヒロム選手からの動画からスタートした。 復帰中前に自身と顔と肉体を表に出したくないということで、代理人(?)として、IWGPジュニアのベルトさんがインタビューに答えて…